我々は、押出金型のスペシャリストです



金型を作り続けて40年

 大阪ものづくりの町、東大阪に根をおろし、それから40年 私達はプラスチック押し出し用の金型を作り続けています。

金型は2つとして同じものはなく、毎回毎回が新しいチャレンジの繰り返し。

ものづくりの可能性と、樹脂の世界の奥深さを感じます。

すべてはお客様の満足のために、我々は今日も金型を作り、経験と知識をたくわえ続けています。

 

 



随時、金型のご相談を受け付けています


金型について

弊社では

押し出し機につける「金型」や

冷却用の「金型」(サイジング)

を制作しています。

 

押出製品をつくるためには、押出機に金型をとりつけ、ドロドロに溶かした樹脂を金型を通して、押し出すことによって、製品形状を出していきます。

そのままでは樹脂がやわらかく不安定なので、その先に冷却用の金型(サイジング)を使って、製品寸法に固めながら、押出製品を流していきます。

 

弊社では、その樹脂や形状を参照し、

長年培ってきた経験と、過去の膨大なファイルをもとに、独自のノウハウで、金型を設計、制作いたします

 

ご注文は100%すべてが新規の形状になりますので、毎回、完全なお客様へのオーダーメイド制作となります。

 

金型制作が難しく、そしてものづくりの難しいところです。

 



TEL072-963-7849


樹脂について

プラスチック押出用の樹脂は、それぞれについて、それぞれに違った特性があります

 

弊社実績を掲げます

 

単色成形では・・・

PVC 
ABS※発泡含む
AES
PP
PC
ACS
66ナイロン
ASA
PS※発泡含む
EVA
アクリル
サントプレーン
エラストマー
ミラストマー
GPET

PE※発泡含む

 

多色成形では・・・

HPVC/SPVC
PP/TPO
ABS/ACS
ABS/AAS
ABS/AES
PP/エラストマー

 

等々

 

これらのほかにも実績ございます

お気軽にお問合せください

 



TEL072-963-7849


お困りですか?  解決しましょう!

 

今、押出し成形でお困りのことがありますか?

 

たとえば・・・

 

形状を出すのが難しい。

ロスばかりでて困っている。

製品重量が重い。

他社の金型がうまくいかない。

コストを削減したい。

使ったことのない樹脂である。 

押出しが安定しない。

 

お任せください。 

いままでこのようなお問合せを

いくつも解決してきました。

 

よろしければ、ぜひ一度お問合せください。

 

製品図面をお送りくだされば、より詳しくお打合せをすることができます。

 

お客様へ、ベストな選択ができるよう、

確かなソリューションをご提案させていただきます。

 



TEL072-963-7849